2013年8月2日金曜日

Earth, Wind & Fire/in The Stone 今日の朝イチ音楽


1979年に発表されたアルバム「I AM」からの選曲。
 この曲のイントロは、オヤジが演出する式典やパーティーのオープニングアテンションとして長らく使わせていただきました。

 朝の涼しい内に、明日からの現場の積み込みを終了させる。FRFのキッズランドで出たゴミも無事収集してもらえて、事務所が大幅に片付いた。いくら涼しいと言っても、汗だくで、十分疲れたけどね。午後は、ゆっくり仕事して明日に備えよう。明日、明後日が終われば、しばらく本番はないからお休みがとれるかも。
 時期的にも夏休みといって許してもらえそうだもんね。



 

2013年8月1日木曜日

Funkadelic /Vital Juices 今日の夜に向けての一曲


1974年に発表されたアルバム「Standing on the Verge of Getting It On 」からの選曲。なんかくすぶった一日だったから、ちょっとクレイジーな曲で元気を注入。いわゆる自分に喝をいれるって感じ。

 ここ2日間で15枚のアルバムをAMAZONで購入したので、CDが続々と到着。
 全部昔LPで持っていたのを再購入した。しばらくは、懐かしいアルバムに浸るつもり。高校時代に聴いていたアルバムは、結構名盤といわれる作品が多いけど、大学時代に購入したアルバムは、マニアックな作品が多いんだよね。ニューミュージックマガジンと吉祥寺の芽瑠璃堂ってレコード屋さんの影響だね。

 今日から8月。昔は大好きだった夏だけど、歳をとるとね・・・



 

 

 

2013年7月31日水曜日

Paul Simon / You're The One 今日の朝イチ音楽


2000年の発表されたアルバム「You're The One」からの選曲。僕らの世代にとっては、「Simon & Garfunkel」としての活動の方が記憶に残っているだろうけど、ソロとしての活動も素晴らしいものがあるよね。このアルバムも好きです。

 今日で7月も終わり。零細企業のオヤジは7月もよく働いた。中々自分のペースで仕事を進めることの出来ないスケジュールで正直しんどかった。
 仲間が突然の病で入院したり、
 28日には、闘病生活を送っていた別の仲間が亡くなったり・・・


 8月も大変そうだけど、もう少し良い月になってほしいね。

2013年7月30日火曜日

Gnarls Barkley / Crazy 今日の朝イチ音楽


2006年に発表されたアルバム「St. Elsewhere 」からの選曲。ダウンロードのみでUKチャート9週連続1位を獲得。ダウンロードのみでの1位は世界初。言ってみれば歴史的な曲ですね。

 福島第一原子力発電所の放射能汚染水を巡っての東電と政府の対応について、しっかりと注視する必要が有るようです。参院選が終わったとたん発表された「海への流出」。「高濃度の汚染水の存在」・・・それでも、原子力発電所を再稼働させ、かつ輸出しようとする政府。
 稼働していても停止していても安全性が確保されていない原子力発電所。だからといって、最終的な廃炉に至る計画もないまま、安全基準も不確かなまま稼働していくってのはCRAZYだよ。

2013年7月29日月曜日

Mumford&Sons/I will Wait 今日の朝イチ音楽


 2012年に発表されたアルバム「BABEL」からの選曲。
 昨日で7月仕事の山場は越えた。かなり疲れがたまっているけれど、今日は、機材の降ろし位だから、頭も身体も少しは休める。
 夕方には、FUJI ROCKチームの第一陣が帰ってくるから、その前に倉庫を片付けないと・・・今日は東京も雨だからね。

 明日、明後日は、月末だから気を遣う経理作業。午前中は、事務所で一人ボーっとしていよう。

2013年7月22日月曜日

Booker T. & the M.G.'s/GRENN ONIONS 今日の朝イチ音楽


 1962 年に発表されたアルバム「GRENN ONIONS」からの選曲。
昨日に続いて、朝から第2陣が苗場に出発。ちょっと明日から天気が心配ですが、みんな楽しんでください。

 今日はたまった事務仕事を片付けねばならない。なんせ明日税理士さんが来るからね。
7月は平日はもちろん、土日祭日も全部お仕事だったからね。しょうがない。

2013年7月20日土曜日

Sam Moore Feat.Billy Preston.Eric Clapton/You Are So Beautiful 今日のお休み前の1曲


 2006年に発表されたアルバム「Overnight Sensational」からの1曲。
オヤジが中学生の時、生まれて初めて自分の意志で行ったコンサートが「SAM &DAVE」のコンサートだった。1969年。この時の感動と興奮がオヤジの生き方を決めたのかもしれない。

 明日も今日と同じ現場。音楽とは縁遠い仕事だけれど、零細企業の経営者としては、大切なレギュラー仕事。事務所のS女史は、明日から苗場、そして他のメンバーも月曜日から順次苗場へ出発。さっき駐車場で見た機材車は、ホント満載状態だった。いろんな事務所の備品が苗場に運ばれるから、なんか事務所が広くなった感じ。
 オヤジも木曜日には、最後の乗り込みスタッフと陣中見舞いを乗せて苗場に向かう予定。その前日には、秋田への日帰り下見があるから、来週もハードなスケジュールですね。という訳で、身体を休めるために土曜日にもかかわらず、オヤジはまじめに早寝します。おやすみなさい  zzz・・・